定例ウォーク「お花見ウォークIN狭山湖」
昨日はHWAの定例会に参加した。参加者22名である。冬を思わすような寒い北風が吹き天気も午前中は曇天で手袋をして歩く。行程は蓮田~大宮で埼京線に乗り換え武蔵浦和でまた武蔵野線に乗り換え新秋津で下車、徒歩10分で秋津駅で西武池袋線で小手指駅まで行く。ここからスタートし小手指が原古戦場跡の白旗塚に登り、北野天神社に向かう。全徳寺の枝垂れ桜を見て、トトロの森に入る。ここで昼食を取る。午後からは天気が回復して風もおさまる。狭山湖の堰堤を歩き狭山不動寺の徳川家の華麗な門を見てから山口観音に向かう。新田義貞のゆかりの白馬像・五重の塔や御成り門などを見学して西武球場前がゴールの約9kmのコースであった。狭山湖は工事中で水量が少なく、桜もまだつぼみの段階ながら、花冷えのウォーキングが楽しめた。
四つ手駕杉戸間近く横に付け(柳多留)
杉戸は品川遊女屋の異称。その前に店番の女郎がニ、三人並んでいた。四つ手駕の意味は前回説明の通り。
世界の鳥 イベリヤ半島、アフリカ、アジア南部、東南アジア、ニュギニア
「カタグロトビ」
木ややぶの散在する開けた草地に生息する。齧歯類を主に捕えるが、他に昆虫、爬虫類、小鳥などを捕える。樹上に枝で巣を作り、上面に草を敷く。抱卵は雌が行い、餌はおすが運ぶ。非繁殖期には、最大500羽の群れを作る。

四つ手駕杉戸間近く横に付け(柳多留)
杉戸は品川遊女屋の異称。その前に店番の女郎がニ、三人並んでいた。四つ手駕の意味は前回説明の通り。
世界の鳥 イベリヤ半島、アフリカ、アジア南部、東南アジア、ニュギニア
「カタグロトビ」
木ややぶの散在する開けた草地に生息する。齧歯類を主に捕えるが、他に昆虫、爬虫類、小鳥などを捕える。樹上に枝で巣を作り、上面に草を敷く。抱卵は雌が行い、餌はおすが運ぶ。非繁殖期には、最大500羽の群れを作る。

by norioki-mitani | 2009-03-29 07:16 | ウォーキング | Trackback

